(わたしの書き方がへたくそ過ぎて勘違いしていらっしゃる方続出でちょっと慌てて追記です)
(個別にお返事する時間が無くて申し訳ないです)
(週明けにお返事するのでもう少しお待ちください!)




行きの高速道路に入るときに何故バーが上がったのか?

高速道路に入る前にカードを忘れたことを思い出していたので、入るときは「一般レーン」という入り口から入ったからです。
この入口はETCを搭載していない車専用の入り口となっていて、入り口で紙の通行券を受け取ると、前のバーが上がるようになっています。
この時使用したインターチェンジがETC専用のレーンと一般のレーンの2種類がある入口だったので、当然日本全国どのインターチェンジにもETC専用のレーンと一般のレーンの2種類があると思い込んでしまったのでした。

なので行きの時には一般から入ったので、(その時は差しっぱなしになっているとは思っていなかったけど)カードが反応することはなかったというわけです。
紙の通行券を受け取って入っています。

以上です、すみません、ちゃんと詳しくかけてなくて。



帰りに長野のどこかのインターチェンジから乗ったときは、この一般とETCが一緒になった入口だったのではないかなと思います。
カードが無ければ通行券を受け取ってバーが上がる、カードが反応すればそのままバーが上がるのでは?と思います。


説明ばかりが長ったらしくなってしまって、わかりにくかったらすみません!
とりいそぎ!!!!!!