遅くなってすみません!月に一度の美容院の日でしたーー💦💦
大人になるとお手入れ&メンテナンスがいろいろと大変よね←



というわけで、昨日の晩ごはんは生協の冷凍の筋切りささみ1キロを解凍してありましたので、こちらを使って何か、、、 なにかなにか、、、と思いながら日中を過ごしてたんですが、
焼いたり炒め物にしたりっていうより、どちらかといえば揚げ物気分!
昨日は珍しく5人とも家でご飯も食べるし、というわけで、、、

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1キロのささみを一口大サイズのそぎ切りにし、下味を揉みこみます。
淡白なお味のささみですが、しっかり味をつけるために昨日はマヨ&ニンニクを使用。
これでしっかりパンチのある味付けになります。
下味を揉みこんだら、20分ほどおいてなじませます。
まあ、面倒であれば手でしっかり揉みこめばOK、20分おかなくても。
時間が無いときはわたしもそうするわ。

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衣は、昨日は薄力粉と片栗粉を同量。
お箸でがーっとかき混ぜて。
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こんな感じになります。
箸についた粉を落としたらこんな風にもろもろになったよね。
お気になさらず。



これを、フライパンで揚げ焼きにしていきます。
油の温度は180度。
少し高めです。
ささみは薄いしすぐに火が通るので、凍ったものを揚げるんじゃない限りは180度でいいです。

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バラバラに入れて、片面がしっかり色がついたら裏返す。
両面しっかり色がつけばOK。

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こんな感じになります。
はい、美味しそう!
冷めても柔らか、しっとり食べやすいささみのマヨから揚げです。
下味にマヨを使うことで淡白なお味のささみにしっかりと味が付き、さらにお酢の効果で柔らかに。
食欲をそそる味付けにもなります。

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《冷めても美味しいささみのマヨから揚げ》

材料(4~5人分)調理時間30分←おいておく時間は除く
・ささみ 1キロ
・油 適量
A
・塩 小さじ1/2
・マヨネーズ 大さじ3
・醤油 大さじ1
・ニンニク(チューブ) 2センチほど
・ブラックペパー 少々
B
・薄力粉 大さじ4
・片栗粉 大さじ4

作り方
1)ささみは筋を切り落とし、1口大のそぎ切りにしてボウルにAと一緒に入れ、手でよく揉んで20分ほどそのまま置いてなじませる。
2)1にBを入れて菜箸でざっくりと混ぜ、全体に粉をまぶす。
3)フライパンに5ミリくらいの深さになるよう油を注ぎ、180度に温める。2を1つずつ入れてこんがりときつね色になってきたら裏返し、裏面も同じように色づくまで揚げ焼きにする。しっかり油を切ってバットに取りだす。


※ささみのかわりに胸肉でもできます。
※ニンニクの代わりに生姜でもいいですし、クミンパウダーでもよいです。


そんな昨日の晩ごはん


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3月23日(水)の晩ごはん
*冷めても美味しいささみのマヨから揚げ
*焼き菜の花
*ミニトマトのコチュジャン和え
*紫キャベツのクミンナムル
*オクラの浅漬け
*白菜のさっぱり塩昆布和え
*しめじとコーンのスープ



やっぱ焼き菜の花が好き過ぎるわ。
昨日の菜の花は茎がぐーんと長いタイプの菜の花だったけど、硬い部分だけ切り落として長さは5センチくらいに切って焼いたけど、やっぱ美味しい。





そしてミニトマト!
これは新作なんだけど、娘たちにかなり好評でした。
コチュジャンと砂糖、すりごま、米酢で和えるだけです。
ミニトマトみたいなそのまま食べて美味しいものをなんでまた味付けなんかしちゃうの!邪道!って怒られそうですが、美味しいものは美味しい。

これが元祖の胡麻味噌酢和え↓

これのお味噌の部分をコチュジャンに変えるだけです。
ミニトマトは切らなくてOK。そのままでどうぞ。



無事になーさんも帰宅し一安心です(週末は名古屋らしい)。

今日もおなかいっぱい、ご馳走様でした。




続きはメイさんの思い出↓↓↓↓↓