㊡㊡♩♩㊡♩♩㊡㊡
(休符アイコンないのか探してみたけど無かった)
今週は本当ならば、金曜にお楽しみがあったんですが、、、、
なーさんと二人でこれに行くのをずっとずっとずーっと楽しみにしていたんですが、、、、
舞台関係者に陽性反応の方が出てしまわれたそうで、公演は中止になりました。
実は先月末にもオットととある舞台に行く予定になっていたんですが、こちらは出演者の方が濃厚接触者となったそうで前々日に中止の連絡が。
誰も悪くないし、誰のせいでもないし、ほんっと誰を恨むとかでもないんですが、
ただただ残念で。
んあああああああああ
何かお楽しみが無いと生きていけないーーーーー!
ーーーーーーーーーーーーーー
ミートソースと呼ぶよりも、ボロネーゼと呼びたくなるパスタソースです。
ミートソースはお子様のためのパスタで、ボロネーゼは大人のためのパスタ?的な。
美味しく仕上げるポイントは、ええとこのひき肉さん(信頼できるお店でどうぞ)を用意すること。
これは先月、自分の誕生日に作っていたものなんですが、
あれを見て早速作ってくださっている方が続出していたので(ありがとうございます!)、これはちゃんとレシピとして残しておくべきだろう、ということで。
ちゃんと手順写真も撮りました。

合いびき肉を炒めます。

玉ねぎとニンニクも入れます。
玉ねぎはそんなに細かいみじん切りまでしなくていいと個人的には思いますが、お好みで大丈夫です。
野菜はこれ以外は入れませんが、入れるとするならば玉ねぎの量を減らしてください。
(人参、セロリ、きのこ類あたり)

赤ワインを入れてわーっと煮詰めます。
赤ワインが重要なのでお忘れなく。
夜に飲む分からちょっとだけ拝借すればよいです。
※赤ワインを入れずに作ることは可能ですが仕上がりは別物になります。

赤ワインが半量くらいになったら、
ダイスカットトマト缶(適度な酸味があるのがこちら)
または
ホールトマト缶(甘いのが好きな方はこちら)
を入れて、

蓋をして煮込みます。
ぐつぐつさせながら20分くらいかな。

ここで味付けします。
塩、ブラックペパー、そしてバルサミコ酢か赤酢のどちらか。
お持ちの方を入れてください。
どっちもお持ちでしたらお好きな方で。
わたしは赤酢を間違えて2本買ってしまったので赤酢でw

ホントは一晩寝かせるともっと美味しくなるけど、作った直後も美味しいです。

ごろっとした肉感がある、ボロネーゼパスタ。
赤ワインの仕事を感じます。
めっちゃくちゃ美味しい。
ちょっと多めに作っておいて、色んなお料理にアレンジして食べるのもおすすめです。
ジャガイモに絡めてチーズのせて焼いたり。
パンに乗っけて焼いたり。
お弁当用に、卵焼きの具にするのもありだし、もちろんオムレツにかけても良き。
是非お試しください。
【赤ワインに合うボロネーゼ】
材料(作りやすい分量)調理時間30~40分くらい
・赤身の合いびき肉 500g←赤身がおすすめ←美味しいお肉屋さんで購入するのをおすすめします
・玉ねぎ 小2個(大なら1個で)
・ニンニク 2片
・赤ワイン 100ml
・ダイスカットトマト缶 1缶
・塩 小さじ1と半
・ブラックペパー
・バルサミコ酢、または赤酢 大さじ1
(休符アイコンないのか探してみたけど無かった)
今週は本当ならば、金曜にお楽しみがあったんですが、、、、
なーさんと二人でこれに行くのをずっとずっとずーっと楽しみにしていたんですが、、、、
舞台関係者に陽性反応の方が出てしまわれたそうで、公演は中止になりました。
実は先月末にもオットととある舞台に行く予定になっていたんですが、こちらは出演者の方が濃厚接触者となったそうで前々日に中止の連絡が。
誰も悪くないし、誰のせいでもないし、ほんっと誰を恨むとかでもないんですが、
ただただ残念で。
んあああああああああ
何かお楽しみが無いと生きていけないーーーーー!
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ミートソースと呼ぶよりも、ボロネーゼと呼びたくなるパスタソースです。
ミートソースはお子様のためのパスタで、ボロネーゼは大人のためのパスタ?的な。
美味しく仕上げるポイントは、ええとこのひき肉さん(信頼できるお店でどうぞ)を用意すること。
これは先月、自分の誕生日に作っていたものなんですが、
あれを見て早速作ってくださっている方が続出していたので(ありがとうございます!)、これはちゃんとレシピとして残しておくべきだろう、ということで。
ちゃんと手順写真も撮りました。

合いびき肉を炒めます。

玉ねぎとニンニクも入れます。
玉ねぎはそんなに細かいみじん切りまでしなくていいと個人的には思いますが、お好みで大丈夫です。
野菜はこれ以外は入れませんが、入れるとするならば玉ねぎの量を減らしてください。
(人参、セロリ、きのこ類あたり)

赤ワインを入れてわーっと煮詰めます。
赤ワインが重要なのでお忘れなく。
夜に飲む分からちょっとだけ拝借すればよいです。
※赤ワインを入れずに作ることは可能ですが仕上がりは別物になります。

赤ワインが半量くらいになったら、
ダイスカットトマト缶(適度な酸味があるのがこちら)
または
ホールトマト缶(甘いのが好きな方はこちら)
を入れて、

蓋をして煮込みます。
ぐつぐつさせながら20分くらいかな。

ここで味付けします。
塩、ブラックペパー、そしてバルサミコ酢か赤酢のどちらか。
お持ちの方を入れてください。
どっちもお持ちでしたらお好きな方で。
わたしは赤酢を間違えて2本買ってしまったので赤酢でw

ホントは一晩寝かせるともっと美味しくなるけど、作った直後も美味しいです。

ごろっとした肉感がある、ボロネーゼパスタ。
赤ワインの仕事を感じます。
めっちゃくちゃ美味しい。
ちょっと多めに作っておいて、色んなお料理にアレンジして食べるのもおすすめです。
ジャガイモに絡めてチーズのせて焼いたり。
パンに乗っけて焼いたり。
お弁当用に、卵焼きの具にするのもありだし、もちろんオムレツにかけても良き。
是非お試しください。
【赤ワインに合うボロネーゼ】
材料(作りやすい分量)調理時間30~40分くらい
・赤身の合いびき肉 500g←赤身がおすすめ←美味しいお肉屋さんで購入するのをおすすめします
・玉ねぎ 小2個(大なら1個で)
・ニンニク 2片
・赤ワイン 100ml
・ダイスカットトマト缶 1缶
・塩 小さじ1と半
・ブラックペパー
・バルサミコ酢、または赤酢 大さじ1
作り方
1)玉ねぎは1センチ角くらいに、ニンニクはみじん切りにする。
2)鍋に合いびき肉を入れ、中火にかける。底面に色がついてきたら木べらで動かし、ひき肉自身の脂で炒めていきます。全体に色が変わってきたら玉ねぎとニンニクを入れ、さらによく炒める。
3)玉ねぎが半透明になってきたら赤ワインを入れて、ワインが半分になるくらいまで煮詰めたら(2,3分でOK)、ダイスカットトマト缶を加え、蓋をして20分くらい弱火で煮込む。
4)ぽったりと煮詰まってきたら、塩、ブラックペパー、バルサミコか赤酢を入れ、火を止めて出来上がりです。出来れば一晩寝かせたほうがより美味しくなっています。
※太めのパスタに合わせるのがおすすめです(無かったから合わせてないけど)
※保存容器に入れて冷蔵庫で1週間くらい、冷凍なら1か月くらい保存可能です。
ーーーーーーーーーーーーー
昨日の晩ごはん

2月23日(水)の晩ごはん
*韓国風ハンバーグ
*グリルカボチャ、素朴なにんじん、金柑
*長芋とカニカマの梅和え
*きぬさやと卵のお味噌汁

ひき肉だねに、ニンニク、生姜、玉ねぎ、コチュジャン、塩、胡椒、醤油、砂糖などなどを入れて練ってみました。
ソースはケチャップとお醤油で。
ハンバーグにいろいろ入れて実験するのが好きですw
続きはメイさんの思い出↓↓↓↓↓
1)玉ねぎは1センチ角くらいに、ニンニクはみじん切りにする。
2)鍋に合いびき肉を入れ、中火にかける。底面に色がついてきたら木べらで動かし、ひき肉自身の脂で炒めていきます。全体に色が変わってきたら玉ねぎとニンニクを入れ、さらによく炒める。
3)玉ねぎが半透明になってきたら赤ワインを入れて、ワインが半分になるくらいまで煮詰めたら(2,3分でOK)、ダイスカットトマト缶を加え、蓋をして20分くらい弱火で煮込む。
4)ぽったりと煮詰まってきたら、塩、ブラックペパー、バルサミコか赤酢を入れ、火を止めて出来上がりです。出来れば一晩寝かせたほうがより美味しくなっています。
※太めのパスタに合わせるのがおすすめです(無かったから合わせてないけど)
※保存容器に入れて冷蔵庫で1週間くらい、冷凍なら1か月くらい保存可能です。
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昨日の晩ごはん

2月23日(水)の晩ごはん
*韓国風ハンバーグ
*グリルカボチャ、素朴なにんじん、金柑
*長芋とカニカマの梅和え
*きぬさやと卵のお味噌汁

ひき肉だねに、ニンニク、生姜、玉ねぎ、コチュジャン、塩、胡椒、醤油、砂糖などなどを入れて練ってみました。
ソースはケチャップとお醤油で。
ハンバーグにいろいろ入れて実験するのが好きですw
続きはメイさんの思い出↓↓↓↓↓





