わたしが使っているiPhoneには指紋認証機能というのがありまして、ご存知ない方もいらっしゃるかもしれないので説明しますと、ロック画面の解除として自分の指紋をね、最初に登録しておくわけです。
こうすると自分以外の人がロックを解除できなくなり、つまりiPhone内の秘密は保たれるわけです。
で、わたしも自分の指紋を登録しているわけですが、
まあ、それが使えていたのは最初の1か月くらいでしたかね。
冬になるにつれ、手指がかさかさになってきたのか油分が足りないのかそれとも水分が足りないのか、体温がないのかなんせ認証してもらえなくなった。
わたしだよ!
おーいわたしだよー!
わたしの指紋だよーーーー!
何度やり直しても、
iPhoneからの回答としては、あなたは登録されている指紋の人物ではありませんね?的な。
解除できないわけですわ。
何のための指紋認証・・・
急いでる時に暗証番号なしにパッとロック解除できてスムーズに作業に入れるためでしょうが!
どうしても認証してもらえなくなったので、今となっては指紋認証機能のことなんて忘れて、最初から暗証番号打ち込みからロックを解除している次第でございます。
なんなんかね。
そんなに手がカサついてるかね。
カッサカサかね。
という前置きから。
ちょっと前くらいから、わたしはLINE漫画にハマっていて(おい)、今更ながらにいろんな少女漫画を読んでるんですが、まあたいていは1冊目が無料になっているものを読み(たまに3冊無料キャンペーンもあり)、んで満足するんですが、中にはどうしても続きが気になって仕方なくなってしまうお話もあるわけですよ。
これまでにわたしが気になって続きを買ってしまった漫画は・・・
あ、興味ないっすか。
そうですか。
まあ、いろいろあるわけですが・・・
そんな中に「ちはやふる」もあった。
これは今ちょうど映画をやっているのでご存知の方も多いかもわからないけれども、面白かったのでつい続きをまとめて10冊くらい買ってしまって、
で、それをこっそり読んでいるのを・・・
末娘に見つかってしまった(´Д⊂グスン
「なに読んでるん!え!母さんちはやふる読んでるん!
課金したん!!!!!!!!!怒」
は・・・はい・・・
すみません。
というわけで、すぅがたまに母さんのiPhoneで漫画を読むことを許さざるを得なくなった。
わたしがiPhoneを使っていないときに限り、たとえば晩ごはんの支度をしているときや、PCに向かっているときなど。
そんな時に
「ちはや読むから貸して」
って言いに来るので、仕方なく画面を開いてやり、読むのを許してやっていた。
ちなみにすぅは母さんのiPhoneの暗証番号くらい全然知っているため、母さんがロックを解除してやらなくても一人で勝手に暗証番号を入力して開いてしまうのですが、
昨日のこと。
夕飯後に勝手に母さんのiPhoneを慣れた手つきで操作し始め
え。
今のなに?
見間違い?
(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
今暗証番号を入力せずにロック画面が開いたように見えたんだけど、気のせい?(つд⊂)ゴシゴシ
「え、すぅ、今・・・・・」
と母さんが声を掛けると、すぅは
やっと気づいたのかとばかりに得意げに振り返り、わざわざもう一度やり直してくれた。
まさか・・・・
まさかの指紋認証登録してるこの子・・・・
母さんの iPhoneったら、母さんではあんなに頑なに母さんの指紋を拒否し続けたというのに、すぅのみずみずしい柔らかな表皮を持った親指がすっと触れた瞬間!!!!!ええ、押し付けたり、恐る恐る何度もやり直したりなんてしてないのよ、もうね、スッと。
触れただけ。
0.1秒もかかってないね、魔法のように瞬く間にロック解除したではないか!!!!!!!!!
「え、ちょ・・・・・・・あんた・・・・」
すぅ「( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
おっかしいね?
母さんとすぅの指紋、おんなじなのかなーーー?!
奇遇だねーーーーーー!!!!!!!!!!!」
教えてもいないのに勝手に母さんの iPhoneの設定を触り、勝手にさっさと自分の指紋を登録する次女・・・・_| ̄|○ il||li
そのうち暗証番号も変えられるんではなかろうか((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ちなみにわたしのおすすめ漫画は(誰も聞いてないけど)
「電撃デイジー」
「ひるなかの流星」
「僕等がいた」
という自分の年齢を考えろ!と言われそうな学園もの(アンタ好きだよねーーーー!とよく妹に言われてるんですが花より男子とか)、
いやいやそれ以外にも年相応作品としては(笑)
「1/2の林檎」
「月の夜星の朝」←懐かしすぎ!これ大人になったバージョン
いやぁーー面白いね!
実際に本として手元に置くために買ってるのは、今は「宇宙兄弟」だけかなぁ。
というわけで、今日は唐揚げレシピ。
(何のつながりもなく唐突に)

胸肉で作る唐揚げです。
これ、好き。
めっちゃ好きです。
スパイスブログでレシピ書いてますので、良かったらどうぞ
→レモンガーリックの香菜からあげ
胸肉好きの家族にもかなり好評でした。
明日からまたお弁当生活始まるーー!
↓↓↓↓↓
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こうすると自分以外の人がロックを解除できなくなり、つまりiPhone内の秘密は保たれるわけです。
で、わたしも自分の指紋を登録しているわけですが、
まあ、それが使えていたのは最初の1か月くらいでしたかね。
冬になるにつれ、手指がかさかさになってきたのか油分が足りないのかそれとも水分が足りないのか、体温がないのかなんせ認証してもらえなくなった。
わたしだよ!
おーいわたしだよー!
わたしの指紋だよーーーー!
何度やり直しても、
iPhoneからの回答としては、あなたは登録されている指紋の人物ではありませんね?的な。
解除できないわけですわ。
何のための指紋認証・・・
急いでる時に暗証番号なしにパッとロック解除できてスムーズに作業に入れるためでしょうが!
どうしても認証してもらえなくなったので、今となっては指紋認証機能のことなんて忘れて、最初から暗証番号打ち込みからロックを解除している次第でございます。
なんなんかね。
そんなに手がカサついてるかね。
カッサカサかね。
という前置きから。
ちょっと前くらいから、わたしはLINE漫画にハマっていて(おい)、今更ながらにいろんな少女漫画を読んでるんですが、まあたいていは1冊目が無料になっているものを読み(たまに3冊無料キャンペーンもあり)、んで満足するんですが、中にはどうしても続きが気になって仕方なくなってしまうお話もあるわけですよ。
これまでにわたしが気になって続きを買ってしまった漫画は・・・
あ、興味ないっすか。
そうですか。
まあ、いろいろあるわけですが・・・
そんな中に「ちはやふる」もあった。
これは今ちょうど映画をやっているのでご存知の方も多いかもわからないけれども、面白かったのでつい続きをまとめて10冊くらい買ってしまって、
で、それをこっそり読んでいるのを・・・
末娘に見つかってしまった(´Д⊂グスン
「なに読んでるん!え!母さんちはやふる読んでるん!
課金したん!!!!!!!!!怒」
は・・・はい・・・
すみません。
というわけで、すぅがたまに母さんのiPhoneで漫画を読むことを許さざるを得なくなった。
わたしがiPhoneを使っていないときに限り、たとえば晩ごはんの支度をしているときや、PCに向かっているときなど。
そんな時に
「ちはや読むから貸して」
って言いに来るので、仕方なく画面を開いてやり、読むのを許してやっていた。
ちなみにすぅは母さんのiPhoneの暗証番号くらい全然知っているため、母さんがロックを解除してやらなくても一人で勝手に暗証番号を入力して開いてしまうのですが、
昨日のこと。
夕飯後に勝手に母さんのiPhoneを慣れた手つきで操作し始め
え。
今のなに?
見間違い?
(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
今暗証番号を入力せずにロック画面が開いたように見えたんだけど、気のせい?(つд⊂)ゴシゴシ
「え、すぅ、今・・・・・」
と母さんが声を掛けると、すぅは
やっと気づいたのかとばかりに得意げに振り返り、わざわざもう一度やり直してくれた。
まさか・・・・
まさかの指紋認証登録してるこの子・・・・
母さんの iPhoneったら、母さんではあんなに頑なに母さんの指紋を拒否し続けたというのに、すぅのみずみずしい柔らかな表皮を持った親指がすっと触れた瞬間!!!!!ええ、押し付けたり、恐る恐る何度もやり直したりなんてしてないのよ、もうね、スッと。
触れただけ。
0.1秒もかかってないね、魔法のように瞬く間にロック解除したではないか!!!!!!!!!
「え、ちょ・・・・・・・あんた・・・・」
すぅ「( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
おっかしいね?
母さんとすぅの指紋、おんなじなのかなーーー?!
奇遇だねーーーーーー!!!!!!!!!!!」
教えてもいないのに勝手に母さんの iPhoneの設定を触り、勝手にさっさと自分の指紋を登録する次女・・・・_| ̄|○ il||li
そのうち暗証番号も変えられるんではなかろうか((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ちなみにわたしのおすすめ漫画は(誰も聞いてないけど)
「電撃デイジー」
「ひるなかの流星」
「僕等がいた」
という自分の年齢を考えろ!と言われそうな学園もの(アンタ好きだよねーーーー!とよく妹に言われてるんですが花より男子とか)、
いやいやそれ以外にも年相応作品としては(笑)
「1/2の林檎」
「月の夜星の朝」←懐かしすぎ!これ大人になったバージョン
いやぁーー面白いね!
実際に本として手元に置くために買ってるのは、今は「宇宙兄弟」だけかなぁ。
というわけで、今日は唐揚げレシピ。
(何のつながりもなく唐突に)

胸肉で作る唐揚げです。
これ、好き。
めっちゃ好きです。
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胸肉好きの家族にもかなり好評でした。
明日からまたお弁当生活始まるーー!
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井上 かなえ
文藝春秋
2015-09-28
沢山の方にお手に取っていただき、感謝しております!
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