
オットが休みだった昨日の晩御飯
*エビマヨ レタス
*焼きナスの梅風味
*おかず系かぼちゃサラダ
*残り物いろいろ
*味噌汁

なんだかなーーーー全景の写真がうまく撮れない(-公- )

かといって単品も上手に撮れなかった昨日の晩御飯il||li _| ̄|● il||li
エビマヨの味付け、昨日バージョンのメモ
○マヨネーズ
○生クリーム
○蜂蜜
○ケチャップ
○粒マスタード
○塩黒胡椒
午前中、なーちゃんと兄さんがそれぞれ幼稚園や学校に行っている間に残された人たちは、いつものようにお買い物へ。
そういえば冷凍庫に海老があったよなぁ~
あれを晩御飯にしよう・・・と思い描きつつ、歩きながらオットに
「今日、海老フライと、エビマヨ、海老天、どれがいい?」
と一応リクエストを募った。
「あぁーーーー今腹いっぱいで分からん(〃´。`)~3」
ふんふん、それは仕方ないな、さっき朝ごはん食べたばっかりだもんね。
んじゃ、後でもっかい聞くね~ヽ( ´ ▽ ` )ノ
ショッピングモールでうろうろしているうちに昼近くなったので、なーちゃんのお迎えの時間も迫ってくるし、簡単にお昼を済ませることになった。
たこ焼きにヤキソバに広島焼き。
ソース系ばかりセレクトする、無計画な3人il||li _| ̄|● il||li
せっかく別で注文した美味しいヤキソバは広島焼きの中にも入っていることが後に判明、同じような味のものを3人で仲良く分けて食べる(;´Д`)ノ
注)ここでどれだけわたしたちが広島焼きに無知であるかがバレバレだ。
注文を取った店員さんはさぞかし可笑しかったであろう。
「もう無理だわー・・・(〃´。`)~3」妻
「もう要らないよぅーーヽ(`Д´)ノ」娘
残したら勿体無いもんね!!
残りは全てオットの胃の中に収められる。
怒涛のソース攻撃で喉が異常に渇いた3人、水がぶのみしてすっかり満腹りんになってしまう。
買い物をして帰ってきてもおなかはいっぱい、しかし喉が異常に乾く状態は続く。
5回目くらいの麦茶を一気飲みしながらまた聞く。
わたし「ところで海老なんだけどさ・・・・・」
オット「ってかおなかいっぱいで・・・・」(;´Д`)ノ
そーだよねぇ~。
わたしもおなかいっぱいであんまり動けないもん。
エビフライは面倒だし、エビマヨにしようっと♪
晩御飯の時間を6時半にずらしたものの、まだおなかがいっぱいだったらしいオット。
「ええ?!もうご飯なん・・・・il||li _| ̄|● il||li 」
と、一番最後に食卓にやってくる。
「しかもエビフライじゃないし(;´Д`)ノ」
ハ?(゚∇゚ ;)エビフライがいいなんて言ったの?アナタ!
注)わたしはけっしてオットのことを「アナタ」なんて呼びかけるタイプではないので、本当はここで名前を呼んでいると想像してください。
ってどうでもいいことですね。
「ママったらな、俺がエビフライがいいって言ったのに、無視してエビマヨ作ってるんやで。どう思う!てんきちぃーーーーー(;´Д`)ノ」
エビマヨを口いっぱいにほおばりながら息子は
「あ、俺もエビフライが良かったなぁーーーーーー!!」
とほざく。
聞こえるように言ってちょうだいな!
エビフライがいいなんて聞こえなかったわよ!!ちっとも!!!!!
いや、でも聞こえてたとしても、フライは面倒だからエビマヨにしたかもしれないけどさ。
ァ '`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、
どっちでもいーじゃんヽ( ´ ▽ ` )ノ
海老は海老なんだからさ~~~~~~~~~~~

夕方少し雨が降った昨日の夕日が沈んだ後の風景。
昼間のオットとわたしの会話
オット「今日夕方、てんきちが帰ってきたら釣具屋に行きたいなぁー」
わたし「ふ~ん( ̄_J ̄)」興味なし
オット「え?お前、行かへん?」
わたし「ええ?行ったほうがいいの?わたし、用事ないし。」釣具屋って臭いし
オット「ほな、てんきちと行って来ようかな。今度の休み、釣りに連れて行ってやろうと思うから、しかけを買って来ようと思って・・」
わたし「まーたお金使うことばっかり考えて!あるもんでやったらええやないの!」
オット「そんなこと言ったって、だってしかけ一個しかあれへんもん」
わたし「一個あったら充分!あるものでやればいいじゃん」
オット「バカタレ~!そんなん一個切れてしまったらもうないやんけーー!」
わたし「切れんように頑張ったらええやないの(笑)」
オット「・・・・・・・il||li _| ̄|● il||li 」
え、何、釣りってそんなにしかけのストックが要るものなの?
知らなくって御免あそばせ~ヽ( ´ ▽ ` )ノ
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