今朝もまた、おばあワンメイ子が部屋まで起こしに来てくれた。
(誰も頼んでいないのだが)

吠えるでもなく、騒ぐでもなく、ただ静かに母さんが寝ている部屋のドアの前まで歩いてきてそこで立ち止まって待っている。
待っている。
母さんがそのドアを開けてくれるのを。


自分の気配と念力だけで母さんがすぐさま起きてくれることをメイ子は知っている・・・





先週の日曜日の晩ごはん
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5月24日、日曜日の晩ごはん
*鶏の紅生姜焼き
*ちぎっただけレタス、きゅうりの酢醤油漬け、ミニトマトのマリネ
*お揚げとミョウガの梅和え
*コールスローサラダ
*わかめと厚揚げのお味噌汁(揚げかぶり)


紅生姜好きが高じて、先月末にネットで1キロ入りを買ってしまったんですが、1キロってかなりあるんですね(思ってたよりもずっしり)。
タッパーに小分けして冷凍してあるのでもうこの先半年間くらいは紅生姜を切らすことなく楽しめそうなんですが、牛丼や親子丼、天津飯や焼きそばのとき以外にも、出汁巻き玉子に入れたり、お弁当の彩りにちょっと添えたり、あと忘れてはいけないのがこれ。


これがほんと好き。

しかし揚げ物じゃなくてもっと手軽なやつで紅生姜味の鶏肉のソテーが食べたいなと思って、鶏のもも肉に紅生姜をまとわせて一緒に焼いてみました。
紅生姜が剥がれないように片面だけ薄力粉を振っています。


鶏もものこってりした味にさっぱりの紅生姜がよく合う!

紅生姜好きの方にはぜひ。
1人でコツコツ動画撮ってみましたw↓



編集したものを先生に見せて確認したところ(先生=なーさん)、
「めっちゃいいやん!よきよき!」
と満点をもらえました。

褒められたら伸びるタイプなので、また頑張ろうと思いますw


チャンネル登録をしてくださったお優しい方、本当にありがとうございます。
→こちら






【鶏の紅生姜焼き】

材料(3人分くらい)調理時間15分
・鶏もも肉 小2枚(500g)
・塩 少々
・酒 大さじ1
・醤油 大さじ1/2
・紅生姜 大さじ2~3くらい
・薄力粉、サラダ油 各適量
・青ネギ お好みで

作り方
1)鶏肉は一口サイズに切ってバットに重ならないように並べ、塩、酒、醤油を振りかけてなじませる。紅ショウガをまんべんなく乗せ、その上から薄力粉を茶こしなどで振りかける。
2)フライパンにサラダ油をひいて中火にかけ、1の薄力粉を振った面が下になるように並べていく。こんがりと色がつくまで焼いたらそっと裏返し、蓋をして5分ほど蒸し焼きにする。
3)取り出して盛り付け、お好みで青ネギの小口切りを乗せる。


 紅生姜大好き。












もっと紅ショウガ使用レシピ↓↓












今朝の読売新聞の広告に挟まれていた「読売ファミリー」。



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そこには笑顔で食パンを切る人が・・・💦


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関西地方のみの配布なのですが、webからもご覧いただけますし、わたしがご紹介しているパンナイフもお買い求めいただけます。

こちらです→よみファねっとつばめのパンナイフ


読売ファミリーさんのwebページで先月まで3回にわたって書かせていただいていた旅コラムですが、今月から山本ゆりちゃんの片付けコラムへバトンタッチ!
めっちゃ面白かったです→山本ゆりちゃんの連載コラム


ゆりちゃんの連載の後は、奥田さんことたっきーママの連載コラムが読めるらしい!
もう何か月も大きいものクラブの3人で会えていないけれど(Zoomの会議では会ったw)、ウェブ上とはいえ3人での共演の仕事は嬉しい^^




続きはメイさん