母ちゃんちの晩御飯とどたばた日記
昨日の6月20日、日曜日の晩ごはん
*刻みあげうどん
*鶏のあぶり漬け丼
*わかめとにんじんのかき揚げ
*筍と厚揚げの煮物



母ちゃんちの晩御飯とどたばた日記
おうちにある材料でできます。
おみそ汁用のカットわかめ(乾燥)とにんじん。

うどんに乗せて食べればてんぷらうどん(*´∀`*)b
懐かしいレシピはコチラ→乾燥わかめでバリバリかき揚げ


昨日のお昼ご飯は・・・
母ちゃんちの晩御飯とどたばた日記
もやしのオムレツでした。
レシピはコチラ→もやしでとろとろオムレツ








基本、ドラマは一人で観るに限る。
昼間、邪魔の入らない環境でたった一人、出来ればカーテンも閉めて集中して観るのが望ましい。
もちろん傍らには箱ティッシュをスタンバイ。
途中で取りに走る間に現実に戻されないよう、手の届く位置で。

涙をだーだーと流しながら(おもにmother)、時には声をあげて泣きながら(おもにmother)、あまりに泣いてしまってひどい顔になりながら(おもにmother)、ドラマを堪能する。

これが隣にオットが居る場合はどうか。
思いっきり泣くことすら許されない。
いやその前にオットはドラマが嫌いなので、大体ドラマをつけていると
「それ、録画しといて明日観たら?」
と言われてしまう。


ではこれが隣に子どもたちが居る場合はどうか。
これまた思いっきり泣くことも許されない。
母さんがティッシュを鼻にあてていたりしたら、いやしんみりした場面になった途端に振りむき
「泣いてるな、やっぱり」
と要らん確認。

いや泣いていることよりなにより、子どもたちと観ていて一番いやなのは、ドラマの中のラブラブの二人が見つめ合ったりいい雰囲気になっちゃったりあの・・・その・・・・それだ。
チューだって「ちゅっ」くらいの軽いヤツならばまだしも、「ぶっちゅぅぅぅぅぅ」系だったりしてごらんなさい。
そして二人の周りをカメラがぐるぐる回ってごらんなさい。
長いんだわ!そんなに要らないんだわ!ぶちゅうは!
(実際、たまたまその場面を目撃してしまったなーちゃんは「なんか汚いチュウのやり方やな」と呟いた)

以上のような理由により、なるべくドラマは一人で観ることにしているのだが、ここのところ忙しくて録画したドラマが溜まってしまった。
仕方なく子どもたちが居る時間帯にそんなに泣かない系のドラマを観ていた母さん。









ドクターと韓国へ行くことを心に決めたハル、いよいよ出発する空港の場面だ。
搭乗口前。

あれ?
誰かがわたしを呼んでいる?
振り返るハル。


「ハル!」




そこにはナカジの姿が!
「行くなよ!ハル!」


突然現れたナカジの姿に驚くハル。





ドラマはクライマックス!!!!!!!!!
大抵の女子ならキュンとしてしまう場面だ!!!!!!!




その時だった。






「ええぞ!
ナカジ( ´∀`)!!!!!」





_| ̄|○ il||li
末っ子すぅ、ナカジに声援を送る図。


さらに

「ええぞええぞ!
じゅんじゅんに負けるな!」






じゅんじゅんではありません。
ジェジュンですから。




やはり一人で観るんだったと後悔した瞬間だった_| ̄|○ il||li



++続きはメイさん劇場++







母ちゃんちの晩御飯とどたばた日記





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